「うんこミュージアムYOKOHAMA」 行ってみたら意外と面白かった

期間限定で「うんこミュージアム」なんてものがあると、小学生の子供がyoutubeで知ったのか、学校で聞いたのか
どうしても行ってみたいというのでこの週末に遊びに行ってきました。

元々は4月位にフラッと遊びに行く位のノリだったのですが、軽く調べてみたところ、当日券では入場できないことも多くあるため、事前予約したほうが良いということでした。早速公式サイトから予約したのですが、それでも2週間待ちという大盛況。

チケットによって入場時間帯が決まっているのですが、実際にミュージアム内に入るまでには1時間位待たされましたね。案内のお姉さんが「うんこミュージアム内にはトイレはありません」と、入場を待つ列の人々に対して何度も叫んでいたのが印象的でした。


ちなみに一度入ってから、特に時間制というのはなく、いつまでも滞在していてOKです。

入ってすぐの「MY UNKO MAKER」というアトラクションで
必ず一人一つのUNKOが手に入ります。色は選べませんが私はパープルでした。
ちなみに底部には穴が開いており、刺して持つための棒も貰えます。
(アラレちゃんのアレと同じ状態になります)

※写真は家に帰ってから撮りました。

 

ミュージアム内は真面目に一生懸命ふざけています。スタッフの方もノリノリで素敵でした。
展示物のクオリティは高いのですが、何となく学校祭のノリを思い出す感じです。子供連れも多いですが、友達同士、彼氏彼女出来ても楽しめると思います。
子供はずっとウンコ・ボルケーノで遊んでいました。

ミュージアム内には事前のアナウンスにもあったようにトイレはありません。
また飲食するところもないので、時間制限はないですが結局はそんなに長く滞在は出来ません。
ミュージアム利用するとUNKO割のクーポンがもらえるので、十分遊んだらさっとアソビル内で食事を取ると良いかもしれませんね。

帰りにうんこもって歩いている姿を通り過ぎる人に笑われたような気がします。
何かしらカバン、バッグ等持って行くことをお勧めします。
うんこミュージアムYOKOHAMAは2019年7月15日までなので、
興味がある、行ってみたいという人は早めの予約をお勧めです。

遊びに行ったときにパンフレットもらって気が付いたのですが、
2019年5月1日からはPuChuというキッズパークが同じアソビル内に設置されているようです。知的な方にはこっちのほうが良いかもしれません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。